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鳥取県

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推奨!こんな旅

 
○味覚探求MEMO(美味しいものリスト)
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お勧めピックアップ! 鳥取の旅

智頭の御柱 ご案内はこちら

建立されている御柱

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推奨!こんな旅 鳥取

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広さ体感・鳥取砂丘(鳥取市)
諏訪神社に御柱が・・・(智頭町)
信仰の山・大山を仰ぎ見る(大山町)
鬼太郎に会いに行こう(境港市)

広さ体感・鳥取砂丘 鳥取市

広大な鳥取砂丘

 とにかく、その広さには圧倒されるというのが鳥取砂丘を訪れた第一印象です。さすがに日本一の名にふさわしい見事な砂の丘が続いています。

 写真で見るとおり、砂丘内を踏破するというのは並大抵ではありません(時間の都合で私は断念しましたが・・・)。チャンスと健脚があるならば、ぜひともチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

鳥取砂丘へのアクセス 鳥取駅からバスで20分くらいです

諏訪神社に御柱が・・・ 智頭町

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建立されている御柱

 鳥取県の内陸にある智頭町。旅行当時、列車乗り換えの都合で少し時間があり、何気なく立ち寄りました。諏訪神社があると聞いて、参拝に訪れたのです。

 由緒ありそうな立派なお社の向こうに、なんと御柱が建っていたのには驚きました。こちらでは「柱祭り」と呼ばれ、やはり数え7年に1度行われ、町内を曳いて歩くそうです。ぜひ見てみたいものです。

諏訪神社へのアクセス JR、智頭急行の智頭駅から徒歩15分

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信仰の山・大山を仰ぎ見る 大山町

大山の中腹にて朝日を眺める

 大山は伯耆富士の別名を持ち、伯備線や山陰本線から眺めるとまるで山容が富士山のように見えます。まさに当地方のシンボルであり、古くから信仰の山としても知られています。

 大山寺までバスで行き、そこからかなり急な坂道を登っていくと、大山の中腹でかつて修行場とされていた賽の河原や金門と呼ばれる絶景スポットに到着します。

大山へのアクセス ふもとの大山寺までは米子駅からバスで30分

鬼太郎に会いに行こう 境港市

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妖怪神社 境港市の妖怪ポスト

 境港市は、ゲゲゲの鬼太郎の作者である水木しげる氏が生まれたところで、駅を降り立つとあちらこちらに妖怪たちがお目見えし、思わず童心に戻ってしまいます。

 駅前からのメーンストリートは「水木しげるロード」と名づけられ、鬼太郎でおなじみにねずみ男、猫娘、砂かけ婆といった妖怪たちのブロンズが出迎えてくれますよ

境港へのアクセス 山陰本線米子駅で境線に乗り換え、40分で着きます

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味覚探訪MEMO 鳥取  


当地の美味しいものをリストアップしてみました

郷土料理やB級グルメの情報がいっぱい 「あの町この味」
カレイちくわ カニ味噌豆腐 松葉ガニ刺身(刺身は新鮮でないと食べられない) 二十世紀梨ドリンク

アジの押し寿司(米子駅の名物駅弁)

★リンクのある味覚はミニコラム「あの町この味」で紹介しています(別ブラウザが開きます)
 

旅先に美味いものあり。美味いものには酒がよく合う。そんな酒場や肴などをご紹介

一人旅で一人酒
(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

一人旅で一人酒 ご当地情報

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たびあるき ひとりごと

 山陰というところは、名前のせいもあるがなんとなく暗いイメージを持ってしまいがちである。決してそんなことはないのだが、どうも損をしていると思う。鳥取県にも何度か足を運んでいるが、小さい県ではあってもなかなか見所が多いところである。

 誰もが知っているといえば鳥取砂丘である。これは実際に行ってみるとそのスケールというのを実感する。とにかく広いのだ。体力に自信があれば、砂丘内を歩いてみるというのも面白いかもしれないが、あまり無茶をしないほうがいいだろう。二十世紀なし、ラッキョウ、あるいは砂丘の砂時計といった特産は見逃せないところだ。

 鳥取県西部は、隣接する島根県の出雲・松江とセットで旅行ができる。山陰屈指の名山である大山、米子市の皆生温泉は捨てがたい。最西北にある境港市は、ゲゲゲの鬼太郎を生んだ水木しげるさんのふるさとで、市内あちこちに鬼太郎や妖怪にまつわるグッズを見かけることができる。子供たちに大人気だそうだが、もちろん水木漫画で育った大人たちが子供以上に喜んでいることは言うまでもない。

  

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