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お勧めの旅!47都道府県別ガイド

茨城県

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推奨!こんな旅 

 
○味覚探求MEMO(美味しいものリスト)
○たびあるきひとりごと(筆者の雑感です)
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お勧めピックアップ! 茨城の旅

梅の名所・偕楽園(水戸市)ご案内はこちら

雨の梅見も格別な偕楽園

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プラン立案から交通手段、宿泊予約、旅先の移動手段、事前に調べておきたいことなどアドバイス

「いい旅をするための6つのStep」(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

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推奨!こんな旅 茨城

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納豆料理の真髄に触れよう(水戸市)
日本屈指の梅見の名所(水戸市偕楽園)
首都圏の旧ローカル線跡へ(鉾田市)

納豆料理の真髄に触れよう 水戸市

偕楽園の売店でも販売中

 「水戸納豆」という名称は一種のブランドになっています。日本が生んだ独特の食文化ですが、本場の水戸ではいろいろな納豆料理を味わうことができます。

日本屈指の梅見の名所 水戸市偕楽園

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雨の梅見も格別な偕楽園

 水戸市偕楽園は幕末の水戸藩主・徳川斉昭が作った公園で、広大な敷地内にたくさんの梅が植えられています。梅ってこんな種類があったんだ、というくらいさまざまな花を楽しむことができます。

偕楽園へのアクセス 水戸駅からバスで10分

ご旅行のご予約ならじゃらんネットがお勧めです。じゃらんネットがいいわけは?

首都圏の旧ローカル線跡へ 鉾田市

ありし日の鉾田駅

 鹿島鉄道の鉾田駅。廃線になる前に乗車したとき撮影したものです。残念ながら2007年で廃止となってしまいましたが、首都圏を走る路線とは思えないローカルな雰囲気がなかなかよかったです。

 旧鉾田駅は今記念公園になっているそうです。

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味覚探訪MEMO 茨城  


当地の美味しいものをリストアップしてみました

郷土料理やB級グルメの情報がいっぱい 「あの町この味」
あんこう鍋アンキモ・とも酢・あんこう鍋(常磐路はアンコウの産地。旬の冬場が美味しい)

納豆料理(水戸の定番。いろいろあります)  アンコウ焼き(鯛焼きのアンコウ版) 

★リンクのある味覚はミニコラム「あの町この味」で紹介しています(別ブラウザが開きます)
 

旅先に美味いものあり。美味いものには酒がよく合う。そんな酒場や肴などをご紹介

一人旅で一人酒
(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

一人旅で一人酒 ご当地情報

○ただ今調査中です^^;

東京酒場探訪(東京の飲み屋案内)

オトクなグルメ情報ならホットペッパー!

  

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たびあるき ひとりごと

 ここは霞ヶ浦、鹿島灘という名所がある。しかし、霞ヶ浦はあまりきれいな湖ではなく、鹿島灘沿岸は工業地帯という悪い印象があって、なかなか触手が伸びない。実際にはそんなことはないだろうと思う。霞ヶ浦も自然豊かだろうし、鹿島灘も房総に負けないくらいの風光明媚な場所があるだろう。

 水戸市には、大河ドラマ「徳川慶喜」のころ、足を踏み入れた。ここは水戸藩のおひざもととあって、歴史的遺物も多い。なんといっても、偕楽園という名園がある。偕楽園は梅見の時期に訪れると、それは見事なもので、一足早く春気分を味あわせてくれる。それから、水戸には納豆とアンコウという名物がある。アンコウが絶品なのは言うまでもないが、納豆も馬鹿にしたものではない。本場だけあって、いろいろな食べ方があり、これは「恐れ入りました」といった感じだった。

 水戸の近くには、勝田(那珂湊)や笠間、日立といった個性的な都市もある。学研都市として名高いつくば市なども訪れてみれば面白いかもしれない。私にとって未知の部分が多い、そんな県の代表格かもしれない。

★追記07年

 水戸市というのは、旅のニーズをいろいろと受け入れるだけの魅力が満載である。水戸徳川家を中心とした歴史探訪、アンコウや納豆などのグルメ、梅の名所として知られる偕楽園。ちょっと足を伸ばせば大洗や那珂湊といった海にも出られる。北関東のなかでも地味な存在ではあるが、なかなか侮ることのできない土地でもある。

  

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