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お勧めの旅!47都道府県別ガイド

秋田県

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推奨!こんな旅 

 
○味覚探求MEMO(美味しいものリスト)
○たびあるきひとりごと(筆者の雑感です)
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お勧めピックアップ! 秋田の旅

マタギ鍋(北秋田市)ご案内はこちら

これがクマ肉入りのマタギ鍋!

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プラン立案から交通手段、宿泊予約、旅先の移動手段、事前に調べておきたいことなどアドバイス

「いい旅をするための6つのStep」(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

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推奨!こんな旅 秋田

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日本一の海沿いローカル線に乗る(五能線)
マタギの里で熊料理を食す(北秋田市)
大館市の三大名物を堪能しよう

日本一の海沿いローカル線に乗る

五能線能代駅

だれもが認める日本一の海沿いローカル線といえば五能線。「ただ列車に乗って、車窓を眺めているだけいい」。そんなローカル線なんです。リゾート列車も運行されています。

マタギの里で熊料理を食す 北秋田市

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これがクマ肉入りのマタギ鍋!

 秋田内陸縦貫鉄道のちょうど真ん中にある北秋田市の阿仁マタギ駅。この近くの打当(うっとう)という地区に日帰り入浴もできる打当温泉というその名も「マタギの湯」があります。

 山の中ののんびりとした温泉でくつろいだあとは、温泉内にある食事処に寄って、名物の熊肉の鍋(マタギ鍋)をいただきましょう。施設内にはマタギに関する資料館もあります。

打当温泉へのアクセス 阿仁マタギ駅から徒歩20分。連絡すれば送迎があります

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大館市の三大名物を堪能しよう

大館市の三大名物

 秋田県北部にある大館市には三大名物があります。ひとつは秋田犬で、忠犬ハチ公のモデルになった犬もここの出身だそうです。二つ目は比内鶏。天然記念物なので原種は食べられませんが、一代雑種でも美味しいです。

 その比内鶏でとったスープを使ったきりたんぽ鍋が三つ目の名物。ぜひ味わってみてください。

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味覚探訪MEMO 秋田  


当地の美味しいものをリストアップしてみました

郷土料理やB級グルメの情報がいっぱい 「あの町この味」
しょっつる(塩汁と書く秋田名物鍋) じゅんさい(春の味覚) きりたんぽ鍋(秋田の冬を代表する味覚)

マタギ鍋(クマの肉が入った内陸部独特の味) とんぶり(畑のキャビアと言われている) 秋田の地酒

いぶりがっこ(漬物の燻製。おいしい) 比内地鶏料理(天然記念物・比内鶏の一代雑種の料理)

山ウドのきんぴら

★リンクのある味覚はミニコラム「あの町この味」で紹介しています(別ブラウザが開きます)
 

旅先に美味いものあり。美味いものには酒がよく合う。そんな酒場や肴などをご紹介

一人旅で一人酒
(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

一人旅で一人酒 ご当地情報

酒仙もどきの面白秘話  本当のきりたんぽ鍋とは

 オトクなグルメ情報ならホットペッパー!

  

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たびあるき ひとりごと

 実は意外に思ったのだが、あれだけ東北を訪ねているのにもかかわらず、秋田県にはあまり足を踏み入れていない。青森県ほどのあこがれを持っていないせいもあるかもしれないが、青森とはまた違った魅力があるに違いない。

 西津軽旅行のときに、秋田県内を急ぎ足のように通り過ぎている。角館、田沢湖に立ち寄ったのだが、時間を気にしてあまりゆっくりできなかったのが残念であった。角館の武家屋敷などは、ゆるりと散策して歩くのも楽しそうである。また、田沢湖の神秘の青にもっと触れたいという気持ちもある。

 冬の12月にわざわざやって来たのが横手だった。このときは、温泉ときりたんぽを食べに来たような旅行であった。横手、湯沢のあたりは、秋田県内でも豪雪の地として知られているが、このときの旅行でも、朝焼けに映える美しい雪景色に見とれた記憶がある。むろん、地元のきりたんぽが美味かったことは言うまでもない。

★追記06

 秋田県内をぐるりと一周する旅を05年に敢行した。秋田の本格的な観光も実に十年ぶりということになった。スケジュールを変更した都合で秋田市内の観光はせずじまいだったが、一度乗ってみたかった秋田内陸縦貫鉄道や花輪線に乗ることができたのはよかった。4月という時期もあったが、山深い秋田内陸地方はまだ残雪がたくさんあったのが印象深かった。

★追記14年

 上記05年以来、秋田県には足を踏み入れていないが、秋田在住の大学時代の後輩とFacebook上で行き会うようになり、秋田の情報が時折入ってくるようになった。便利な時代になったものである。後輩ともぜひ再会したいものだ。

  

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