新館

お勧めの旅!47都道府県別ガイド

神奈川県

PR 旅行前に予約が便利

推奨!こんな旅 

 
○味覚探求MEMO(美味しいものリスト)
○たびあるきひとりごと(筆者の雑感です)
47都道府県別ガイドトップに戻る

旅道楽ノススメトップ

47都道府県リンク 北海道道南道央 道東 道北   青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島 群馬 栃木 茨城 埼玉 千葉 東京 神奈川 

山梨 新潟 長野 富山 石川 福井 静岡 愛知 岐阜 三重 滋賀 奈良 京都 大阪 兵庫 和歌山 岡山 広島 鳥取 島根 山口 

香川 徳島 高知 愛媛 福岡 佐賀 長崎 大分 熊本 宮崎 鹿児島 沖縄    旅のご予約ならじゃらんネット。その理由とは?

 

お勧めピックアップ! 神奈川の旅

記念艦三笠(横須賀市)ご案内はこちら

推奨!こんな旅リストへ

プラン立案から交通手段、宿泊予約、旅先の移動手段、事前に調べておきたいことなどアドバイス

「いい旅をするための6つのStep」(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

ご旅行の前にはお忘れなく【じゃらん】 東京/神奈川/千葉/埼玉のホテル・宿の予約 

 

 

推奨!こんな旅 神奈川

このページのトップに戻る
後北条氏の居城・小田原城(小田原市)
日本海軍を物語る記念艦(横須賀市)
寺社めぐりと歴史散策なら(鎌倉市)
首都圏近くの山あい温泉(相模原市藤野)

後北条氏の居城・小田原城 小田原市

小田原城天守閣からの眺め

 小田原といえば、戦国時代に東国の雄として100年の栄華を誇った後北条氏の城下町として知られています。背後には天険の箱根山地を擁し、前面には相模湾が広がる風光明媚な場所です。

 後北条氏の代表的な戦略が巨大な小田原城を利用した籠城戦で、上杉謙信や武田信玄の大軍勢に対しても粘りに粘って退けています。恵まれた地形が生み出した戦略とも言えるでしょう

小田原城 小田原駅から徒歩10分

日本海軍を物語る記念艦 横須賀市

このページのトップに戻る

 横須賀といえば海軍のまち。今も米国海軍の基地があり、市内には外国人向けの店があるなど、どこか異国情緒漂う雰囲気を持っています。その海軍の歴史を物語るのが「記念艦三笠」です。

 この船は日露戦争の日本海海戦で、歴史的勝利を挙げた軍艦をそのまま資料館として残したもので、当時の誇り高き日本海軍の足跡が見られます。平和への祈りを込めて訪れたい場所ではあります。

記念艦三笠 京急横須賀中央駅からバスで5分ほど

ご旅行のご予約ならじゃらんネットがお勧めです。じゃらんネットがいいわけは?

寺社めぐりと歴史散策なら 鎌倉市

杉本寺の苔むした石段

 鎌倉市は源頼朝が幕府を開いた地であることから、鎌倉時代からの名刹があちこちにあります。また、室町時代も足利家が支配しているなど政治の要衝でもありました。

 そうしたことから、史跡や寺社の宝庫といった地です。観光客も多いのですが、著名な寺社以外には訪れる人も少なく、逆にそうした場所に鎌倉のよさが感じられるかもしれません。 

ご旅行の前にはお忘れなく【じゃらん】 東京/神奈川/千葉/埼玉のホテル・宿の予約

首都圏近くの山あい温泉 相模原市

ふじの温泉東尾垂の湯

 相模原市と合併した旧藤野町は、新宿から中央東線で1時間ちょっとのところにあります。知る人ぞ知るといったところでしょうか、この町には日帰り温泉がいくつかあるんです。

 それぞれの日帰り温泉には駅から送迎バスや路線バスで行くことができ、首都圏に近いのに山あいののどかな雰囲気を満喫できます。もちろんお風呂のあとの一杯も十分楽しめますよ。

藤野へのアクセス 東京、新宿から大月まで直通の快速電車なら乗り換えなしで行かれます

PR 旅の前に宿泊予約をしておくのがお勧めです
 

このページのトップに戻る

味覚探訪MEMO 神奈川  


当地の美味しいものをリストアップしてみました

郷土料理やB級グルメの情報がいっぱい 「あの町この味」
精進料理(寺のまち・鎌倉でいただきました) くずきり 横浜中華街中華料理 新横浜ラーメン博物館

よこすか海軍カレー(独自のレシピを持つご当地カレー)

★リンクのある味覚はミニコラム「あの町この味」で紹介しています(別ブラウザが開きます)
 

旅先に美味いものあり。美味いものには酒がよく合う。そんな酒場や肴などをご紹介

一人旅で一人酒
(旅道楽ノススメ新館のコンテンツに飛びます)

一人旅で一人酒 ご当地情報

全国酒場探訪 横須賀市「源氏」

東京酒場探訪(東京の飲み屋案内)

オトクなグルメ情報ならホットペッパー!

  

PR 広い北海道を歩くならレンタカーです
 

このページのトップに戻る


たびあるき ひとりごと

改めて観光をという感じにはなりにくい県である。少年時代に再三連れてきてもらったということに加え、学生時代の4年間を過ごした地であり、目的地に選定しにくい感がある。とりわけ箱根なんかは、近かったにもかかわらず、学生時代にはとうとう観光目的で訪れることはなく、そのまま現在に至っている。

そんななか、唯一の旅先として選定できたのが鎌倉だった。ここは首都圏でも屈指の観光地であり、古刹と歴史のまちであったため、私の旅心を射止めたという感じだった。鎌倉市内に宿泊先が取れなかったのは誤算であったが、ほぼ2日間かけてじっくりと鎌倉の散策ができた。もっとも、あまりに身近な観光地すぎて、気がついたらお土産を何も買って帰らなかったということもあった。

小田原なんかも、実は行ってみたい場所のひとつである。ただ、わざわざ小田原だけを目指して旅行をするというのもなんとなくもったいない。むしろ、なにかのついでに小田原へ立ち寄るというプランなんかを考えてみるのもいい。となると、やはり箱根か伊豆がセットということになるのだろうか。

  

このページのトップに戻る

★当サイトからのご注意
○このサイトの情報は私が旅をした当時のものであり、市町村名や内容など現在とは異なる場合がありますのでご了承ください
○写真、文章等の二次使用や他サイトへの無断使用はご遠慮ください
○ページ内にアフリエイトプラグラムによる広告を載せています。リンク先のご利用はご自身の判断にてお願いします